福島ひまわり里親プロジェクト 丘の上のひまわり合同イベント
当社が運営する学童クラブ(しんまち 大笹生 さくら)が参加した福島ひまわり里親プロジェクト & 丘の上のひまわりプロジェクト合同イベントが無事に終了しました。
福島県非公認キャラクターの赤べこちゃんと白べこちゃんの登場で会場は盛り上がり、最後は児童の作文と合唱で会場は感動に包まれました。
イベント後は カキ氷や綿あめ、ジュースの振る舞いに子どもたちは大喜びでした。株式会社エフコム様を始め、関係者の皆様ありがとうございました。
↓こちらに詳しい内容が掲載されています↓
福島ひまわり里親プロジェクト ブログ
http://ameblo.jp/sunflower-fukushima/entry-12057801623.html
「親子の読書の会 新月の日に!」in コワーキングスペース なび
本日は当社のコワーキングなびにて「親子の読書会 新月の日に!」を開催していただいてます。
今朝から福島は雨降りなのでキャンセルが相次ぎ、少人数の開催となりました。
しかし、子育て機能付きのコワーキング施設にピッタリのイベントで嬉しいです。
ふくしまの今を語る人 県外派遣事業:派遣先募集
「ふくしまの今を語る人 県外派遣事業」
派遣先募集を開始しました。
概要:食と放射能に関する不正確な情報や思い込みに惑わされず自らの判断で食品の選択ができるよう、
全国各地で開催されている説明会、講演会、シンポジウム等の学習機会やリスクコミニケーションの場を
活用して福島県の農林水産関係者が自ら、放射性物質低減の取り組みや検査の状況、生産者の思いを説明、
紹介し、消費者と生産者の理解・交流を図る目的で、福島県産品の試食会を合わせて実施。
派遣:福島県外へ30回
期間:7月から3月13日まで
*以下の経費は福島県が負担します。
・会場費(一定額まで)
・講演者の交通費と謝金
・試食会における食材調達・準備・提供費用
申込:受託事業者 ㈱クリフ 7月17日第一次集約
*福島県ホームページにて詳細をご覧いただけます。(掲載次第、ご案内いたします)
ふくしまの今を語る人 県外派遣事業
「ふくしまの今を語る人 県外派遣事業」
27年度 当社が委託契約候補者として採択されました。
今年度も昨年度の実績経験を生かして実施してまいります。
<この事業の目的>
福島県では、食と放射能に関して県内外の消費者が不正確な情報や
思い込みに惑わされることなく自らの判断で食品の選択ができるよう、
県内の農林水産業関係者等の取組を広く紹介するとともに
消費者と生産者との理解交流を図る事業です。
コワーキングスペース なび
福島県コワーキング整備事業で当社内に昨年整備されました。
無料ネット回線、有料でプリンターとコピー、プロジェクターやマイク使用可。
予約をすれば保育士が託児を担当したり、キッチンも使用できます。
電話会議や打合せ、ちょっとした仕事、もちろんイベント開催もOKです。
利用料は1回500円~です。ぜひ、ご利用ください!
今年度、決まっている主催事業です。
・福島県ベンチャーアワード応募に向けての対策講座(7月末~8月中旬に1回)
初代金賞受賞の石山が「心に響くプレゼンとは?」をテーマに開催します。
・女子大学生に向けたキャリアアップ講座(9、10月に1回)
金融、公務員、起業した女性の「仕事とは?」のパネルディスカッション
・若手社員に向けた「ここが聞きたい!」講座(8月~12月に数回)
・起業したい方へ向けての「起業相談会」(9月~12月に数回)
福島ひまわり里親プロジェクト
ひまわりで福島の復興を!
当社で運営する福島市学童3か所でひまわりの種を植えました。
夏には収穫祭を行う予定です。
福島ひまわり里親プロジェクト事務局
http://www.sunflower-fukushima.com/
ブログ記事
http://ameblo.jp/sunflower-fukushima/entry-12024028662.html
福島県産物の風評払拭と消費拡大に関わる事業について
当社では2011年、全国中小企業中央会「農商工連携プロデューサー養成研修」を受託してから「福島県の農産物や6次化」の分野で業務の幅が広がりました。福島産安全性PRとして全国タウン誌との連携広報、2012~2014年には人材を含めた地域資源をコーディネートできる人材育成と起業支援を目的とした「福島地域資源プロデューサー研修」を行いました。
2014年~2015年3月まで、福島県風評被害の対策事業である「福島の今を語る人県外派遣事業」を受託し、福島県産の安全性と消費拡大を全国各地で展開してきました。
そして、一昨日と昨日(5月25日26日)は、多くの関係団体のご協力により、福島県郡山市で「阿部慎之助選手の訪問」と「原監督が福島県産ももを食す」が実現しました。
これまで多くの皆様のご協力を頂いたことを心から感謝しております。今後も、当社の主業務である「多言語翻訳」「研修」「学童保育」と並行し福島県の復興のお役にたてる事業にも、これまで通り、力を注いでいきたいと思います。宜しくお願いします。











